2025.02.23
天使のカケラ 生きた証でもあるお遺骨をほんの少しお預かりし、ガラスビーズに閉じ込めました。 あの子はミルクのような乳白色のビーズに。 バースデーカラー...
天使のカケラ
生きた証でもあるお遺骨をほんの少しお預かりし、ガラスビーズに閉じ込めました。
あの子はミルクのような乳白色のビーズに。
バースデーカラーでもある薄桜色とお耳の色のようなベージュの紐を合わせてチョーカーをおつくりしました。
キーホルダーはこの日の空のような明るい青色のビーズが引き立つ色の紐を合わせました。
出逢った日、これからずっと暮らす家に向かう車中でお姉ちゃんたちとぐっすり眠っていたね。
体は大きくなっても人が大好きで無邪気なところは変わらず、こわがる子が多い注射も、打たれたことに気づかないくらい、人がいることが嬉しかったね。
ワンコも好きで、ドッグランでは相手が引くくらい積極的にグイグイ行くところ。
凛々しくも見えるけれど可愛いところ。
愛おしさは増すばかりでした。
17年間、たくさんの幸せをありがとう。
#天使のカケラ #分骨 #手元供養 #遺骨アクセサリー #長野県のペット葬儀 #松本市 #塩尻市 #安曇野市 #山形村 #朝日村 #虹の架け橋ぷう
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